Lunaria

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アルカナFイベレポート・中編!

昼休憩は某姉と古崎さんと共にパン屋さんまでぽてぽてと買い出しに。
マックという選択肢もあったのですが、前日に大量に食ったからという
私の理由でパンに決定(苦笑・すいませんでした)。

でもおかげで久し振りに美味しいパンが食べられました☆
帰り道でお肉屋さんで買った揚げたて衣つきフランクフルトもおいしかった!






で、Fイベ再開。川津テラーが戻ってきたので、いざQへ!!
川津テラーは常に笑顔弾ける大っっっ変に面白い方でしたw
私もいいかげんよくしゃべる方ですが、その私でも必死こいて
話の切れ間見つけてえいっとねじ込まないと質問出来ないというww


さらに赤井テラーともお話することが出来ました!
テイルではお世話になれなかったのになんという幸運w
これまで何度もお見かけしてるのに関われなかったんですよね。

途中で赤井テラーがQのテーブルにやってきたんですよ。
しかもちょうど写真撮影がそのときにまわってきて、
これまた幸運なことに一番好きなQで、しかも赤井テラー込みで
写真に入ることが出来たというw


そんな赤井テラーに「はじめまして」と思わずご挨拶したら。



赤井テラー
「(頭を下げあいつつ)あ、はじめまして。どこかでテイルご一緒しました?」

輝月
「あ、いえ。でもFイベにはよく来てるので、いつもお見かけしてますー。
いつかお世話になりたいなーと」

赤井テラー
「お世話になったら大変ですよ、遅延で(真顔のまま)」



遅延しないようにするって方向はないんですか、赤井テラー(笑)。
川津テラーとの漫才のようなやりとりがもう爆笑でした。
さらに裁判とか始めるし(爆笑)。



赤井テラー
「はい、今から裁判を始めます!
(川津テラーへの)不満を言ってください!」

川津テラー
「不満かい!」

輝月
「(誰も何もいわないのを見て、元気に挙手)
はーいっ! 不満らしい不満がないのが不満でーすっ☆」

川津テラー
「(笑顔で輝月の手を取りぶんぶんと握手)」

赤井テラー
「意義アリ!!!!」



きっとみんなQリードと川津テラー大好きなんですよwww
と愛で締めくくっておきましたw でも本当にそうだと思います。
少なくともFイベに来られていた参加者様がたは。

いやもぅQのテーブルは常に爆笑してた気が。
特に面白かったのが赤井テラーがおられたときですが、
赤井テラーが他のテーブルへ行ったあとも賑やかでした☆


川津テラーは、『テリングは新聞記者になったようなつもりでやっている』
とのこと。PC達がアクトに書いてきたことというのは結果はどうあれ
すべて『実行していること』で、テイルというのはその一部を取り上げた
『取材結果』に過ぎない、と。
脳内でNPCやPC達に取材をしているらしいんですね(笑)。

その感覚はものすごくよくわかるなぁ、と。
私もそうなんですよね。『パッセやテラーのあずかり知らぬところで
PCが動いてる』というか。つまるところ、『PC達は生き物である』という。
それは私の信条とも言える感覚であり考え方であって。
あぁ、同じ感覚だーと思って、すごく嬉しかったですね。
だから相性が良かったのかと超納得。


獅子王様は
『調子のいいオッサンで、それが国務にも影響出るから困りもの』
だとか(爆笑)。
あの父にしてあの娘ありで、シェフィールドってそんな国だとか(笑)。

あと、シェフィールドって結構大きいらしいです。
ロンファの三分の二くらいの国土はあるらしく。
スタマニには小国だとか書いてたから、
てっきりロンファの五分の一くらいかと思ってたよ……!

……そんなえっらい国の王様に認められたのか、アルスって(呆然)。
それも獅子王様の素敵なノリだったらしいですが(笑)。



NPCの伴侶選択にあたってもお聞きしました。
マリー姫やカサがどうやって選んだのかをぜひ聞きたかったので。

QのNPC達は、『自分が大切にしているものを大切にしてくれるひと』を
選んだらしいんですね。それが基準だったそうで。


マリー姫の場合は、自分よりも周りを守りたいタイプだから、
マリー姫のために働くよりも、姫にとって大切な存在を守ってあげることが鍵。
レン君を選んだのは、だからだそうです。

カサにとって一番大切だったのは唯一の肉親であるヒジリとのことだったから、
それに気付いてくれたPCさんと最後にラブ。


で、スカイフォールは、自分が大切にしていること(両国の同盟ですね)
に対して一生懸命働いてくれるアスティの姿に心打たれた、ということでした。
あと、やっぱり六回で泣きながら自分を粗末にするなと訴えて告白したのは
クリティカルヒットだったようで。
相手のために一生懸命働く、のはうちのPCの得意技なので
(というかそれしか出来ない)本当に相性良かったんだなぁ。



シウジン誘拐については、「よく通りましたねアレ」と言ったら……
『夜に取材を終えて、朝起きたらシウジンがいなくなってた』そうですww
うぇぇぇ、シウジンいねぇよ!となったそうでwww

わかる。ものすごくよくわかる、その感覚www



Qのテーブルにいた時間は本当に楽しかったです。あれは宝物だと思うよ。






レポート後編に続く! 明日書きます!


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