Lunaria

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第七回Q1・そのさん!

ふたつ前、ひとつ前の記事から連なってます。

やっぱり今回もやたら長いQ1感想。
今回はちょっとレポートっぽいかな……?





騎士団長になったPCさん頭良い! かっこいー!とか思いつつ、
ミリィさんと姫達の会話に和み。いいなぁ、年頃の女の子達の会話。
というか照れたミリィさんが可愛いっ!!!(力説)

……頑張ろうね、アルス!(←何をどう)

というか、この俺様野郎と一緒にいて、ほっとするんだミリィさん……。
あ、でもミリィさんに対しては物腰が優しいからなぁ。そこか。
つまりひいきか!(爆)努めてほっとする空気を作ってるのか!

うん、なにかもう、やっぱアルスってものすごくミリィさんに惚れてるんじゃね?
と思います(爆)。
この二人については完全にテラー様に下駄を預けてるので、
展開が非常に楽しみです(にやり)。


マリー姫狙いの西方の騎士さんには密かにごめんなさいと思いつつ
(同盟のことを考えても、個人的感情からも、華族PCさんを応援したいので)
うちの姉妹の出動ターン。団長も連れてなんとか潜入した模様。

同じくアルティマ潜入している騎士PCさんに気付かない
(そして胸中でツッコミを入れられてる)団長を見て、
「このひと鈍感というより天然かもしれない」と思ってきました(苦笑)。

…………うん、天然かもしれないこのひと…………。
そんな貴方が好きです団長(爆)。



自然な流れで潜入がバレて良かったです。
そのあたりで大迷惑かけてやしないかと心配だったもので(汗苦笑)。

そこからの流れは、ほぼアスティ・エリィのアクトに書いた通り。
アスティがマリー姫になりきってわざととっつかまることにより
アルティマ奥深くに殴り込み、奴らの目的等の情報を掴んでくる。
これが第七回の土壇場で変更した博打アクトです。

出番は少ないですが、おかげさまでアクトはほぼ計画通りに成功しました☆
台詞もほぼアクト・日記に書いたそのまま。やや展開されてますけど。

「貴方がたの狙いは私でしょう! だったら私だけを狙いなさい!」

……かなり気分がスカっとしました! これかましてみたかったので!
いやぁかませて良かった。


マリー姫になりきって何かをする、というのはもう登録時から計画してました。
技能『諜報工作』の説明に、『誰かになりすますことも出来る』と書いて。
そのときは、いずれ団長とマリー姫が決別する展開になるかもしれない、
その際に団長の傍で『姫』として動ければ、と思ってのことでしたが……。


次回は……今回に続いて博打です! やっぱりか!(爆)
でも次回の博打は気楽です、だってたとえヘマして失敗しても、
出る被害は自分達の首だけだから!(爆)

……いえ、アスティが殺されないようにと行動してくれるミリィさん達もいますし、
たぶん他のPCさん達も頭の隅には置いといてくれてるんじゃないかと思うので、
意地でも生還しますが。えぇ、手土産を持って(にっこり)。



カサとヒジリの関係は予想外でした。
前回のカサの様子から、カサの家族になんかあるんだなーとは思ってましたが、
よもや……。

しかもそれでカサ誘拐ですか。愛の試練ですね、わかりますテラー様(笑)。
これでカサ狙いのお嬢様方の動向を見る腹積もりですね?!(爆)
でもホント、ここでどう動くかだろうなぁ。皆様頑張って下さい☆(他人事)

見ている分には楽しいです、カサ君争奪戦。見てる分には。
自分が加わってたらとてもじゃないが神経持つまい。


……(ふと)カサがさらわれたってことは、もしかしてアスティ、
アルティマ内で会うかなぁ? だとしたら楽しいけどなぁ。
そのときは姫として顔をあわせるのか、それとも素性を明かせるのか
どっちだろう。



そんなところで感想を終わります☆
さーて、アクト頑張ろう!


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